【注目】「大切な家族を守るアイテム」オシャレな防犯パスケース「Paskel(パスケル)」とは

家族との日々の幸せを大切にしながら、家族と一緒にいつまでも笑顔で暮らしたいお母さんへ。
「家族といつまでも幸せでいたい」という想いは、小学生・中学生のお子様がいるお母さんであれば誰もが抱いていると思います。

今回、Moly Collectionがご紹介する商品はお母さんの「家族といつまでも幸せでいたい」という想いを応援してくれるアイテムです。

2018年に新潟市で起きた女児殺害事件を覚えていますか?

学校から帰宅途中の小学2年生の女児を連れ去り、線路に放置して電車に轢かせたという残虐な殺人事件で、ワイドショーでは連日のように報道されていました。
未成年の子どもを持つ親は特に、この痛ましい事件を知って胸を痛めたことでしょう。このような怒りに震えるような殺人事件だけでなく、子どもが被害に遭う犯罪は日々起きています。

警視庁の調査によると、路上で発生した子どもの犯罪被害のうち、身体犯(殺人、暴行、障害、強制わいせつ、誘拐など)の認知件数は平成25年の22,705件から年々減少し、平成29年では17,364件と減少傾向にあることが分かりました。

しかし、被害者が13歳未満の認知件数は平成25年から平成29年に至るまで横ばい状態で、被害は減少していないというデータもあります。特に下校中や塾の行き帰りの時間帯に誘拐などの事件の発生率が高いようです。

「いざ!」という時に防犯ブザーはとても有効との調査結果

身近なところでこのような事件は起きていますので、「自分の子供は大丈夫だろう」とは言い切れないのが現実です。

こうした時にその場で対処できる防犯対策として、「防犯ブザーを子供に持たせる」ことをMolyは推奨しています。
愛知県警も犯人たちに聞き取りを行なった結果、防犯ブザーの有効性が判明したという調査結果を発表しております(出典:愛知県警HP

しかし、実際に有効だからと思って子供に防犯ブザーを持たせようとすると、「ダサいから嫌だ!」と言って持ちたがらないというケースもあると思います。特に中学〜高校生の女子は年を重ねるにつれて、おしゃれに対して意識が高くなっていきますから、小学生が持つようなデザインの防犯ブザーでは、余計「持ちたくない!」というのが現状だと思います。

オシャレな防犯ブザー付パスケースがあなたのお子様を守ります

そこでMolyは提案します。
「防犯ブザーを持たせる」のではなく、「防犯ブザー付のオシャレなパスケース・小銭入れを持たせる」ことを。

外見がオシャレなパスケースで、さらに防犯ブザーがついているという仕様であれば、ダサいからという理由でお子様に拒否されることなく、防犯ブザーを携帯してもらえるようになるのではないでしょうか。

実はいま、TVや新聞でも紹介され、20代の女性を中心に広がり始めているパスケースがあります。

それが、防犯ブザー付パスケース「Paskel(パスケル)」です。

デザインがオシャレ+単なる防犯ブザーを超えた「使いやすさ」

今までの防犯ブザーの常識を覆す。
防犯ブザーを持っているのに、持っていない感覚。オシャレなパスケースに防犯ブザーが内蔵されているので、防犯ブザーを持ち歩くこと、使うことについての抵抗感がなくなる商品です。

デザインがオシャレであるのに加え、さらに機能面でも、単なる防犯ブザーを超えた「使いやすさ」があります。
Paskel(パスケル)は一般的な防犯ブザーに多い、紐を引いて音を鳴らす形ではなく、ボタンを押して鳴らす形になっています。
紐を引く形だと、どこかにひっかけたりして誤作動が起こりがち。しかも、音を止めるためには紐を元に戻さなければならないので手間取ります。Paskel(パスケル)はボタンとカバーの構造を工夫することで、誤作動を極めて少なくできました。

また、万が一の誤作動でも、ボタンを押せば音が止められますので、冷静に対処できます。

女性のニーズを満たす、Paskel(パスケル)独自の機能も!

さらにPaskel(パスケル)は2種類の音で電車の痴漢にも対処できる仕様となっています。これもPaskel(パスケル)が今支持されている理由の1つです。

実は防犯ブザーを持っていても、いざとなると使えないという意見がありました。もしかして不審者かも…と思っても、いきなりブザーを鳴らすわけにいかないからです。そこでPaskelでは2種類の音を採用しました。

通常の防犯ブザーの大音量で助けを呼ぶ「助けて音」と、ソフトなメロディー音で周囲の人たちだけに聞こえる「困ってます音」です。夜道で不審な人を見かけ、まだ距離はあるけどちょっと怖いというようなとき、痴漢にあって周囲の人に気づいてほしいときなど、通常の大音量のブザーを鳴らすのには抵抗があるときにも「困ってます音」なら使いやすいです。

音を小さくするという逆転の発想でより使いやすく幅広い犯罪に対応できる、他の防犯ブザーにはない魅力が加わりました。

Paskel(パスケル)をお使いのお客様のうれしいお声

こちらのお客様は、都内で一人暮らしをされている会社員の方で、Paskelを通勤用のカバンに付けて通勤されているそうです。

お客様のコメント:
「まだ防犯ブザーを鳴らす必要がある場面には遭遇していないので、鳴らしてはいませんが、持っているだけで安心感があります。どのカバンにも付けやすいデザインというところも、女性にとっては嬉しいポイントだと思います。」

といった、お客様の声もいただいております!

メディアやイベントでも多数取り上げられている注目度
マスコミ(TV・新聞など)
・愛知県春日井市情報誌「はるる」(2019年8月号)
・NHK(名古屋放送局)「まるっと」(2019年5月29日)
・フジテレビ系「めざましテレビ」
・中日新聞(2019年4月13日)

イベント
・愛知県警主催の女性安全フォーラム(2019年9月11日)
・愛知県警察 緑警察署の防犯イベント(2019年8月2日)
・愛知県警察主催の「男性が学ぶ、女性安全対策カレッジ」(2019年5月22日)
・BOYS AND MENサイン入りパスケル抽選会(2019年3月3日)

芸能人の方も注目してくれています!

・伊藤千咲美さんにパスケルを紹介して頂きました!

~防犯ブザーの普及をすることによって女性の安全を守りたい~ 

以下は、防犯ブザーを開発した株式会社ミレーヌさんに“開発企業の想い”としてMoly編集部がインタビューした時の内容です。詳しくインタビューをご覧になりたい方は、コチラをご覧ください。

「愛知県警さんと防犯ブザーの普及をすることによって女性の安全を守る」というのが、他の防犯ブザーとの違いです。
愛知県警さんと一緒にお仕事をすることにより、愛知県警さんが本当に色々な防犯の対策を考えていることを知ることが出来ました。
今では多くの防犯イベントや講演に参加して、防犯ブザーの有効性や必要性を説明させてもらっています。愛知県警さんと一緒に防犯ブザーの普及に努めていることが大きなポイントですね。

私たちは公的機関ではなく民間ですが、防犯ブザーの普及をするということに真剣に向き合って活動しているつもりです。現に、単なる「防犯ブザーを販売している会社」であれば、こうやって防犯メディアを運営しているMolyさんに取材を受けたり、学校さんとお話をさせて頂く機会も頂けなかったと思います。

私たちの会社は、女性に支えられている会社です。普段から女性に支えられている会社が、女性のために、社会のために、何か出来ないかという思いが、共感を得ることができ、他の会社さんとのコラボ商品だったり、コンサートグッズの検討にも繋がったと思うのです。これがただの防犯ブザーだったらこのようなコラボ商品は生まれなかったと思います。

また、「防犯ブザーの普及を目指す」という愛知県警さんの目標に向けて、私たちもその一翼を担う形で努めていますが、その考えに共感して協力してくださる企業さんもたくさんいます。皆さんの協力によって、普及に繋がればと思っています。

今ならMolyコレクション限定の購入特典付き

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スマホなどに貼り付けられるMolyステッカーをプレゼントします!

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