消防記念日に見直したい防災・防犯対策としての窓のお話

2018年8月8日

 

こんにちは!

みなさん、今日は何の日か知っていますか?

調べてみると、365日には様々な記念日があるようで、

なかなか面白いものも多いので、新しい発見ができます!

 

そんな今日3月7日は「消防記念日」だそうです!

消防と聞くと、119番で通報するので11月9日や1月19日を想像していましたが…

1948年3月7日にし「消防組織法」が施行され、日本の消防に関する理解と認識を深めるために、

この日を消防記念日と制定されたそうです。(Wikipedia 消防記念日より引用)

 

そこで、防災と防犯はよくセットのワードとして出てくることが多いので、

今日は消防記念日にちなみ、防災も防犯も一緒に出来る物をご紹介します!!

 

今回ご紹介するのは…まど、窓、窓ガラスです!

 

みなさん、泥棒ってどうやって家に侵入するか想像してみてください、、、

ピッキングや扉のこじ開け、それと窓ガラスを割っての侵入です!

窓ガラスを割って鍵を開けて侵入する方が、ピッキングや扉のこじ開けよりも、

時間短縮にもなり、泥棒にはうってつけの方法なのです!!

 

なので、防犯対策には、割られにくい防犯ガラスを取り付けることをオススメします。

そして、割られにくいということは、つまり割れにくい…

 

ということは、みなさんお気づきですか?

例えば地震などの災害時、揺れなどで窓ガラスが割れ、そのガラス片で怪我をするといった2次被害が防げるのです!

 

防犯ガラスは割れない訳ではなく、割れにくくなっていて、割れたとしても破片の飛び散りが少ないのが特徴です。

 

もう少しで新生活が始まる方も多いと思います!

お部屋選びの際は、防災と防犯ができる一石二鳥の防犯ガラスを使用している住まい又は、

自分で防犯ガラスに付け替えることをオススメします♪

 

 

防犯ガラス取り扱っている会社の参照リンクです↓

(外部サイト YKK APへ移動)

http://www.ykkap.co.jp/products/window/glass/security/

 

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https://www.asahiglassplaza.net/products/myboka/